
招かれて茶懐石を頂き、お菓子を食べてしばらく休憩。銅鑼の音を聞いてから濃茶を頂き和やかに薄茶を頂く.これが至福のとき。
朝早く行う茶事(暁の茶事)から、夜遅くに行う茶事(夜咄の茶事)、いろいろな茶事があります。
正后の茶事(懐石)

正午の茶事(初炭)

腰掛待合 真の茶事 (懐石)

名残の茶事の初炭点前

正午の茶事(濃茶)

夜咄(よばなし)の茶事 (炭点前の拝見)
